2022年も宜しくお願い致します

新年早々、この写真を見たい気分になり、モデル時代のブック(ポートフォリオ)を出してきました。NIKEのカタログのお仕事。


あの頃はイギリスから帰ったばかりで尖っていましたが、前進する意欲に溢れていました。


そんな気持ちを胸に甦らせ、挑戦していきたい2022年のはじまりです。

今年も宜しくお願い致します。